ワイヤーソー・乾式ワイヤーソー
HOME > 技術情報 >ウォールソーイング >工法説明
ワイヤーソーイング・工法説明
 

ワイヤーソーイングとは、ワイヤーの心材に太さ11mm程度のダイヤモンド・ビーズを25mm程度の間隔で数珠つなぎに通し、合成樹脂でビーズの位置固定をして仕上げたケーブルを被切断躯体に巻きつけ、ケーブルの両端を圧着器で繋いで切断機の力で回転させ、引張力をかけて躯体を切断していく技術です。

 
レジテムロゴ
copyright(c)2006-2015 Resitem Corporation All rights reserved